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『マーシー教室11月2回目!』
みなさんこんちは!寒くなってまいりましたが、冬ってどうしてトイレが近くなるんでしょうね??


夏の方が明らかにビールのんでジュースのんで水分取ってるのに、寒いときのほうが。。。”ああ、さっき少しコーヒー飲んだだけなのにもうこんなに猛烈にトイレ行きたいよ”ってな感じ。



そんなことを今日は朝から考えていて、自論では”寒いほうが厚着でぱんつをおろす手間や服を半脱ぎしないといけない精神的苦痛が大きいため被害意識で回数がより多く感じる”だったのですが。



マーシーに伺ってみたところ、”夏は汗でほとんど出ちゃうからねえ!”とのお答えが。なるほどー!!


たしかに最近、身内が熱だして2,3日つきっきりで看病しました。そんとき、ご飯が食えないためポカリを大量に飲ませたのですが、一日2回ほどしかトイレに行かなかったのです。そのかわり、1時間に一回着替えたといっても過言ではないほどの汗のかきよう。。。やはり水分が汗となって体外に出る量を、バカにしてはいけないのだな、と思いました。

なんかわかんないことがあったら、まずマーシーに聞くのが手っ取り早いですね!わたしの知りうるかぎり一番の物知り長老でいらっしゃいます。



ところで、日ごろマーレポを読んでくださってる良い子ちゃんたちは前回のあらすじなんか書かなくても大丈夫っスよね?

今日は、今までの課題曲”スターマン”の仕上げをして、OKをもらったらすみやかに次の課題曲である”15 Aug”に移るという予定でした。
次の曲も、同じくFATBUGの2枚目のアルバムからです。人生初のバラードということで、気合入りまくり!




ところがどうしたことでしょう、今日は朝からノドのあたりが固く閉じている感じで、高音が伸びない。いっくらピンポイントでそこだけ出そうとしてもひっかかる。3日前くらいまでは絶好調だったのに?風邪なんかひいているわけでもないのに納得がいきません。


そんなことをマーシーに申し上げても、また言い訳と思われるのがオチですが。でも言いましたよ(笑)!!練習してないと思われたらいやだからな!!!


すると、やはり冬になると筋肉硬直するのはある程度仕方ないそう。みんなボーカリストは、冬の寒さと戦わなくてはいけないらしい。


出ない出ないと思いながら歌っても、ほんとに出るわけないのですが。。。とにかくワンコーラス歌ってみました。


案の定サビの頭、ずっと低音だったとこからいきなり上がるところが出ません。

”そんなでは奥村になれないよ!パッと切り替えを出来ないと!!”

マーシーはおっしゃいます。おかしい、なんで出ないのかな。

もう一度途中まで歌いますがどうも出が悪い。そうか、一度出なくてもフルコーラス歌いきって、高い音でノドを開放した状態になればいいんでは?


出ようが出まいが最後までやってみよう、ということになりました。
この、低音からいきなり高温のサビ、という場面がこの曲には3回あります。


1回目、相当注意深くやったらまあまあ出た!

2回目、さっき出たことで安心しきって気が抜けたためコケる。。。


3回目、汚名挽回の必死パワーで乗り切る。


こんな感じでした。当然2回目の気の抜けに対してザクザクと注意が飛びます。くやしいけど、どうあがいても出ないと思い込んでいる気持ちの強さも手伝って、チョイ不調。。。挙句の果てには全体的に音がフラットになっている。若干ですが。。。今まで出来たとこさえも、だんだんヘタになってきてしまっているのです!


結局数回やってみましたが、そこそこしか出るようにならない。これでは前回のほうがよっぽど上手に歌えていたし、前回はさらにもっといける!と確信があったもんだから、この曲に関しては自分なりにやり遂げた!という達成感が欲しいのに。。。。。


まあ出ないもんは出ないし、今日のところはしょうがないか。結局卒業は出来ないままに、次回に持ち越しかあ。


と思ったら、マーシーが次回の課題曲を再生し始めました。”15 AUG”です!!!


内心今日はスターマンを速攻終わらせてこれを歌う予定でいたもんですから、もちろん練習して来てますのでわたしは歌いました。


恋人が死んでしまった(多分)というストーリーで、とても悲しい気持ちを歌い上げる曲です。歌いながらも泣きそうになるほどで、メロディも綺麗な名曲です。


歌い終わるとどうしたことでしょう、マーシーは目に涙をためて歌詞カードに見入っています。わし、とうとう成し遂げちゃった??課題曲第一回目にして合格か??と思い、嬉しさがこみ上げました。しかしマーシーは、

”ほんといい曲ですよ。。。”

単に楽曲のよさを再確認しただけの涙か。。。(ヘコー!)


マーシーがわたしの歌に感動して泣いていたと書いてもいいですか?と質問したところ、適当なこと書くな(怒)とのことでした!!!



でも、本心は。。。。。??(しつこい)
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【2005/11/23 01:45】 マーレポ | トラックバック(0) | コメント(3) |
『マーレポ11月最初の回!!』
FATBUGの”スターマン”です!

前回言葉のアクセントを強調しろってことで、それを意識して歌ったところ強弱がはっきりしすぎてナチュラルじゃないとの指摘がありました。強調しつつ不自然にならないようにするには、とにかくたくさん数を歌って、アクセントが強いながらも全体に溶け込んでる感じを目指そう!と思い、自分なりに猛特訓でございます。


わたしのPCではボーカルだけ抜くってことが出来ないし、もちろんカラオケに入っている曲ではないのでいつもCDを再生しながら真代ちゃんと一緒に歌っています。最近スタジオより、パセラに行くことが多い。頼むとMDとかDVDが備え付けてある部屋を使わせてくれるのです。



いつしか練習してるうちに、地獄のように低いと思ってたパートが無理なくそんな細くもなく出るようになった気がします。低音域が広がったのはほんとに嬉しい!なんかそれだけで、高いキー歌うときもぶっとさが増したような気がするもん。気のせいか??



早速マーシーに練習の成果を披露です。歌いこむほどにスタミナがついてきたのか、後半でも疲労しなくなりました。だれることなく、前よりはデカイ声で歌ったつもり。


そうすると。。。


”かっこよかったー。不良っぽく歌えてたよ!!うまくなった!!”

なんと、大絶賛(の部類)ではありませんか!


”あってるんやろね。前の浜崎(アユ)のときは、モロ勉強のために歌わされてるってのがあったけど。”


そうそう、アユは、やればやるほどヘタクソになっていくのがつらかった。そんな難しく聞えないのに、歌っていてつらかった。精神的だけでなく、キーも合ってない気がしたし。それで散々、歌詞が気に食わないとかついマネになってロックじゃなくなるのがいやだとか、ぐちばっかり言ってたんでした。


でもファットバグは、なんか合ってる気がする!キー的にもそうだけど、何しろボーカルのスタイルがまさに”こうなりたい”っていうひとつの理想だから、一生懸命マネするのが楽しいんだよね!!!もちろんマネばっかりではいけないけど、そっから自分の歌い方を確立していけばいいんでないのかなー。


”いや、ホントにビックリしてんのよ!!!”

マーシー、ここぞとばかりに褒めちぎってくださいます。でも、いつぞやのわたしの、あまりにひとつの曲を長く練習しすぎて集中力が途切れるのを見かねて助け舟を出してるのとは違います。ほんとにうまくなったらしいですよ、わたしのスターマン!!


もう一回、まぐれってこともあるので歌いました。マーシーはエアドラム(?)しながらノリノリで聴いています。


そうしたらどうやら、A,Bメロがひくーいせいか、サビの頭の、ほんとに出だしの部分がつられて小さくなっているらしい。ここはばーん!とデカく出さないとかっこワリい!でも低い声でずっと歌っていたら、いきなり高いキーになるときにバーン!と出すのは至難の技です。へたすっと音はずす気がする!!注意深く、音をはずさずに、でもデカイ声を出すことは出来るかな??



もう一度やってみました。やっぱり小さい。気にしすぎて失敗しました。マーシー首をかしげる。

しょうがないので、その部分だけ練習してみることに。すると今度はバーンと出ました。相当注意深くやったので、毎回出来るかはわからないけど。。。


最後にもう一度フルで歌ってみました。もう、サビの出だしをデカく歌うことのみに心を砕きました。もちろんサビの間中全開ではあるけど。。。


そしたら、なんと力の入れすぎで全体にフラット(♭)になってるとの指摘が!!なんだってー!!??


サビが3回あるんだけど、最後のはうまいこと全開で歌えていた。でも前の2つが、半音のさらに半分くらい低くなってたとのことでした。


マーシー耳いいなあ!!!(絶対音感てやつか?)



でも意識して歌ったら、なんとかクリア出来そうです。だって最後のサビはちゃんと歌えてるんだしな。そうこうしてたら時間切れになってしまったので、続きは次回に。


でもぶっとさは少し出てきたので、あとは奥村真代ちゃんの持つ”せつなさ”を出せたらいいんだけどという話になりました。


たしかに、真代ちゃんの特徴というか、持ち味としては。。。
ぶっとさとかドスのきいた中低音、攻撃的な感じとか若いのに気だるい雰囲気出したり出来るのがほんとにすごいなーと思うんだけど、特に悲しい歌とかネガティヴな感情を表現する時に光るものがあるんですよ!!確かに、切ないですよマーシー!!!わしもせつなさを出したい!!!


じゃあ、この前ライヴで買った2枚目に入ってる”15.Aug”っていう歌(なんて読むんかなあ。)を次の課題にしよう!!ってことになりました。この曲、なんとバラードですよバラード!!
マー教3年目にして初☆バラード。。。。。



バラードって、ヘタクソが歌うとほんと迷惑をおかけするんスよね。。(汗)

わかっちゃいるけど、そろそろ。。。てか禁断かもしれんけど、挑戦してみたいんだよー!!!せっかくマーシーに習ってるわけだし。。。わし、マーシーこそ最高のバラーディスト(バラードを歌う人笑)だと思っとるんよ!!!



この曲、おそらく好きな人が死んじゃう、(8月15日がおそらく命日)という内容なんだと思うんだけど。

”君がいなくて 取り残されて”
”その目覚めるなら~”  ってのから推測するに。。。

聴いていると涙が出そうになる(マーシーは実際泣いたらしい)とってもせつない歌です。ぜひ、これを歌えるようになりたい。


”これでお前の歌聴いて泣けたらすごいよ!”
とおっしゃる先生。
よーし、目標はマーシーを泣かすことだな。てか練習してるだけで、自分が泣きそうになってるんじゃあまだまだですが。

次回再度スターマンを歌って、まあすこし間違えるにしても”分かってる間違い方”なら許す。そんで”15.Aug”をやる。
”分かってない間違い方”ならまだまだスターマンをやる。
ってことになりました!


こんなん言われても、この意味今のわたしにはピンと来ます。多分この曲に関しては、分かってない間違いはありえないはず!!!




【2005/11/19 03:54】 マーレポ | トラックバック(0) | コメント(5) |
『番外編・マーシー忘年会!』
なんと先日は南越谷のMARCY'S VOCAL PRODUCE CLASSと、東京のMARCY'S VOX合同のちょっと早い忘年会が開催されました!!!
場所はもちろんカラオケ屋。人数が26名前後ということで、結構デカイ円卓のテーブルがたくさんある部屋があてがわれ。歌い放題飲み放題の極楽コースです。なによりマーシーのほかの生徒さんたちに会うなんてめったにない機会ですし、わしは前日からドキドキ!!!


どんなかなー、という人たちのために、軽くレポってみましょうか。
まずは全員着席し、同じ先生に習っているのにしらんぷりもないだろうということではしから自己紹介。そしてビールのピッチャーがたくさん運ばれてきて、みんなで乾杯!!!


さっそく全国のメタシンガー達が歌いたい曲を入れていきます。この部屋はステージがあって、スタンドマイクで、軽くディナーショーのノリです。1曲目はCOME ON。もちろん観客、コーラスもコブシの突き上げ所も把握しまくってます。ノリノリです!!そしてクリスタルキングの”愛を取り戻せ!!”。まじで、うまいです。わし、この歌大好き!

もう、さすが!!!ってくらいウマイ人もたくさんいれば、初々しくも一生懸命なひと。そして勘違い系(わし?)。単にメタシンガーといってもレベル、そして個性も様々です。でも共通なのはみんな歌が大好き!!!ってことですね!!!マーシーもこのときばかりは、リズムがどうの出だしがどうのヤボなことは言いません。ニコニコしながら”ウマイっ!!”と言ったり、タンバリンをたたきまくったり、ビール飲んでいました。マーシーも歌ってくれーせっかくだし!!!


そしたらマーシーは、ヤッチンの課題曲・”僕たちの行方”を歌い始めました。


この曲は出だしがとてもトリッキーで、キーが高くて、わし一度ヤッチンのレッスンに同席させてもらってヤッチンが歌うのをマーシーと一緒に聴いていたことがあるんだけど。


ほんと難しい!たくさん練習したのになかなかうまいこと行かないで、マーシーはボロクソおっしゃっていたっけなあ。


でも今回初めて聴いたマーシーバージョン、ヤッチンの最初のころとおんなじ間違えしてたよなー!!!!!してやったり!!!
(今のヤッチンのほうがぜんぜん上手でした!!!)


その後はシェイカーの曲あり、マーシーとのデュエットタイムありで大盛況のうちに幕を閉じたのでした。


最後のマーシーのお言葉。


”飲んで歌ったらいけませんよ!!”


先生もう手遅れかと(笑)。。。。。


そして、

”みんなリズム悪い!!!”

はははー!!自分だけじゃないって心強い!


ほかにも、
みんなが一生懸命勉強して楽しんでる姿が大好きです。
少しでもうまくなろうとしてる顔が大好きです。人生に歌があったら楽しい。一生、人生を楽しめるような教えをしたいと思っています。


というようなことをおっしゃり、わたしは胸がじーんと熱くなりました。マーシーの人生は最高なんだな。。。マーシーは、最高の先生だな。と思いました。みんな拍手をしていました。またマーシーと、メタシンガーたちみんなで歌いたいなー!!!


そしたら誰ともなく”次は~?”の声が。


マーシー
”新年会!”


わーいわーい。ほんとかどうか知りませんが、新年会も開催されたら嬉しいな!!!みんな、こんな楽しい新年会参加するためだけでもマーシーに習っとく価値があります(笑)
はづかしい人は歌わなくてもいいんだよ!歌わないで聴いているだけの人もたくさんいたし、いっぱい歌ってる人もいました。ほんとにおもしろかった!!!


たくさんのシンガーたちの歌を聴けて、めっちゃ刺激を受けたし今後もがんばるぞーって気持ちになれました。みんなお疲れ様でした!!!








【2005/11/15 22:27】 マーレポ | トラックバック(0) | コメント(0) |
『マーシー教室、11月だけど10月2回目ぶん!』
最近乗りに乗ってる(この言い方古いか?)れいれいでございます!



いやー、根が単純なせいかやる気でると止まらん!!
エンジンかかるまでが大変なんだけどね。とはいいつつ、すっぽんぽんで寝てるせいか今年初めての風邪をひいてしまいまして、横になっていてもぐるぐる回っている状態です。セキ少しあるし、熱もあるので歌えてません。しかしこれは裏を返せばレポ書く時間が出来たということ!何事もプラスに捉えないとね!!



というわけで10月第2週目です!




あああああああああああ~!!!!!!!!!!!!

と、いつものごとくエレベータの中で最終発声練習をしながら大野楽器さんの4階へ。すると扉の向こうにいきなりマーシーが。
いつもはスタジオ内にいらっしゃるのにどうしたことでしょう。


”おまえ、今でかい声だしてなかった?”


わたしは恥ずかしいので、


”全然出してませんけど???

とすっとぼけました。しかし、もう2度とエレベータで発声練習はすまいと心に誓いました。いやー今思い出しても心臓が早鐘を打ちます。


気を取り直して、ひとしきり寺田恵子とSHOW-YA大復活祭についてしゃべった後はもちろん”スターマン”を歌います。


直前にカラオケ屋で練習して行ったのですが、実に大きな声で低いキーが出せるようになったので少し自信がありました。

この低いキー、最初はどうしてもくぐもったような、押し殺したような声になってしまいがちだったのですが、とにかくたくさん、腹から声を出して練習をしました。どうしても力を入れると声がうわずってキーが上がりそうになるのを、ぐっとクールにこらえて。。。



マーシーは前回同様半音上げて再生し始めました。(WINDVDというソフトを使って、歌パートだけ抜いたりキーの調節が出来ます。)
しかしせっかく出るようになった(と思う)し、第一半音上げで練習してないからそんなでは歌えないので、源キーに戻してもらいました。



いつもより少し音がでかい気がします。(マイクが小さいのか?)
なんと自分の声が聞こえないではありませんか。ちっとも聞こえません。わたしはあせりながら、耳を手で押さえて歌いました。マーシーもよくライブでやっていますね。


歌い終わって、わたしはちっとも自分の声が聞こえなかったので、さぞへたくそに歌っていたんだろうと思いました。

が、以外にもマーシーは、

”AメロとBメロ、出るようになってた。かっこよかった。”

とおっしゃいました。


通常耳に手をあてて歌うことで、多少自分の声が聞こえやすくなるものなんですが、ある程度以上の爆音の中だとこの手段もまったく役に立たなくなります。両手を両耳にあてても、全然聞こえやしません。しかし、かといってまったく無意味かというと実はそうではない。



この時なぜわたくしが、ちっとも自分の声が聞こえない状態でキーを狂わさずに歌うことが出来たか???



そのひみつは”骨伝導”です!!!


”ほねでんどう?”

”こつでんどう。”


うまく説明するのは難しいのですが、ノド・アゴあたりの振動を感じながら発声することで、日ごろの練習で出してるのと同じキーを感覚で再現する、と言ったらいいのかな。。。耳を押さえると、まったく声が聞こえなくてもその振動を感じ取りやすくなります。


”鼓膜なんか爆音の中にいたら3分でだめになるから、骨伝導が大事ですよ!!”


と先生はおっしゃいました。

それを、わし自分で編み出したのかー!(てかみんな知ってた?)


しかし骨伝導、”声聞こえない!!”ってパニックになっていてはうまく感じ取ることが出来ません。あせってやみくもにシャウトしても、ノドをつぶしかねないし。自分のベストの、練習どおりの声を出したかったら、あわてずさわがず骨伝導。高いイヤモニなんかなくたって、(まああったほうが楽だけど)思い通りのキーを出すことなら可能というわけですね!


ひさびさえらそうなことを書いてみました。


しかし、やっぱりサビの盛り上がりの声が少し小さいことと、あとは先週言われた”アクセント”を意識してるのはいいけど、アクセントのとこだけバレバレにでかい声で歌っているのが自然じゃないと言われました。じつは2コーラス目のサビのとこまで歌うと、結構疲労してくるんだよな。。。。。ほんと自分のスタミナの無さには絶句です。


でもこの歌の最大の難関は、難なくクリアということではありませんか。


”前より全然よくなってた。お前、これ、あと3回やったら卒業できますよ!”


なんとありがたいお言葉!!今まで無理やりなしくずし的に卒業するパターンが多かったけど、SHIVAにひきつづき絶賛タイプパート2の予感!!!
【2005/11/03 03:02】 マーレポ | トラックバック(0) | コメント(1) |
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